BRAND
Lofree
キーボードをデスクに置くオブジェとしてデザイン。レトロな形、キャンディカラー、薄いアルミボディ、打鍵音まで心地よく。
どんなブランドか
Lofree は公式サイトで、デザイナーのチームから生まれたブランドだと紹介しています。創業者でデザイナーの Tim Chu は 20 年以上の経験を持ち、150 以上のキーボードや家電製品をデザインしてきました。スローガンは「Build Your 2㎡」。身の回りの 2 平方メートルを大切にする人には、見た目も使い心地も良いものがふさわしい、という考え方です。人・製品・空間の関係を重視し、機能だけでなく、触感・見た目・音でも楽しめる製品を目指しています。
当店で販売しているシリーズ
- Flow シリーズ(ロープロファイル):Flow 2(MacBook と同じキー配置の Mac 版もあり)、Flow Lite、初代 Flow、Lofree でいちばん薄くて軽い Edge。薄いキーボードがほしいけれど打鍵感は譲りたくない人に。
- デザイン・カラーシリーズ(標準の高さ):タイプライター風の Return、70 年代風の 1970s、口紅形の ESC キーの Lipstick、テラゾー柄の ZERO ARTZ、スーツケースのような Wanderfree、打鍵音を 432 Hz に合わせた Polar Moss など。
- マウス:マグネシウム合金フレームで 47 g のゲーミングマウス Hypace、キーボードとそろえられるオフィス向けマウス(Touch PBT、Petal、Lipstick マウスなど)。
向いている人
- デスクをおしゃれにしたい人、キーボード自体をインテリアにしたい人。
- 文章を書くことが多く、Mac らしい見た目が好きな人:Flow シリーズ。
- キーボードとマウスを同じデザインでそろえたい人:Lipstick と Polar Moss には同じシリーズのマウスがあります。
Lofree は当店の提携ブランドです。ブランド紹介は Lofree 公式サイトの情報をもとにまとめています。仕様は各商品ページをご覧ください。


